ラクに生きる方法

空気が読めない人へ。大丈夫、僕も空気を読む気がない

いつの間にか、空気を読まないと白い目で見られるような世の中になってきた。と言うか、ずっと昔から、そうだったのかもしれない。だけど、僕が育った昭和の終わり、平成の初め頃までは、空気を読まなくても、周りに人が集まってくれてたんだよなあ。
ラクに生きる方法

「家事をやれ」と言われてもできない男性へ。家事をやらずに褒められる唯一の方法

家事代行が贅沢な気がするのは、家事をする負担を知らない男性の考えであり、働きながら家事をこなすワーママの強さを知ると全然贅沢ではないのです。家事代行を上手く利用し、奥さんを家事の負担から解放し点数稼ぎをしましょう。
ラクに生きる方法

「左利きは天才だ」というのは偏見で大きなプレッシャー。左利きの憂鬱

僕は世界で一番有名で身近なマイノリティの左利きです。左利きが天才だとか芸術肌だと言われますが全然普通。普通に生きています。人口の10%は左利きと言われていますが、そんな左利きのツラさを知ってください。そして大きな愛で包んでください。
ラクに生きる方法

自己中だけが勝者になれる理由。エゴイスト(利己主義者)になれっ!

自己中心的な考え方は悪い? 自己中心的に自分の利益や欲求の充足を優先し、そのせいで他人や社会に迷惑を及ぼすことは悪い?誰でもエゴが通せる世の中が幸せな世の中なのです。エゴイストにならなければ勝てない。
ラクに生きる方法

【令和の正義】正しいことが正義じゃない。昭和のヒーローは死んだ・・・

誠実で正しいことをする人間より、横柄で傲慢でも多くの人々の欲望を満たすことができる人間が好かれる。真面目に慎ましく生きていると理不尽に感じるけど、それが資本主義、自由市場経済。
コラムという名の雑記

【日本の三大ブスの産地】本当に茨城にはブスが多いのか

日本三大ブスの産地は、仙台、名古屋、そして茨城と言われています。僕は三大産地を訪れたことがありますが、決してブスばかりなんてことはありません。我が地元、茨城に関して言えば、元女子の比率が多いだけだと思う。絶対数が少ないが美人の割合は変わらない。
ラクに生きる方法

自由経済社会でサバイブするためには、お金は必要ないなんて妄言を信じてはいけない

お金より大事なものがある。だけどお金がなければ幸せになれないのが自由市場経済であって、自由市場経済ではより多く稼げる人が成功者であり、お金は権力であり、名声なのだ。お金を稼ぐことは悪いことではなく、生き残るために必要です。
ラクに生きる方法

運に見放された就職氷河期世代は優秀なのか? 生き残った人間と散りさった人間の違い

就職氷河期世代の優秀な「真面目で成績が良く愛社精神が強い。そして仕事に誇りを持った人間」といった人間はたくさんいます。ただそんな優秀な人間とサバイブできた人間は違う人間なのです。その違いは?
カーライフ

中古車選びの走行距離の目安は何万キロ? 走行距離と値段の関係

中古車の走行距離はどの位がベストなの? 走行距離は中古車の値段に影響を与えますが短ければ良いというモノではありません。走行距離と中古車のコンディションについて、自分に合った中古車の選び方について解説します。
カーライフ

車の走行距離は何万キロまでOK? 車の限界は何万キロなのか

「走行距離が10万kmを超えたらクルマを買い換える」というように、日本では車の寿命を走行距離で判断することが一般的となっています。何万キロ走ると、クルマは本当の寿命を迎えるのでしょうか。20万キロ走っている車は限界なのでしょうか?